英国では最短でも生後6ヶ月以降に子犬を迎え入れることが一般的だとのこと。
私は賛成です。
この月齢になると排泄の回数が成犬並みになります。
そしてワクチン接種を終えているだけでなく、抵抗力が増しており、感染症などで便が緩んだり風邪日を引いたりしません。離乳食は終わっていてフードはカリカリのまま与えます。
これだけでも飼い主さんにとって大きなメリットがあります。
スナップ写真をご覧ください。
ちなみに留守番も平気になりますし、お手入れやお世話がしやすくなります。
ただし、一般家庭で育った生後6ヶ月とブリーダーや訓練所で育った生後6ヶ月は違います。